7月26日(日)のにちよん朝市には、萩野学園7年生の皆さんが出店し、最上伝承野菜「畑なす」を販売します。
また当日は、昨年7年生として朝市に出店してくれた現8年生の皆さんも、お手伝いとして参加してくれます。
生徒の皆さんは、山形県最上地域の農家さんから教わりながら、畝をつくり、種をまき、水やりなどを行い、最上伝承野菜「畑なす」と「くるみ豆」を大切に育てています。
「畑なす」は、最上地域で昔から受け継がれてきた伝承野菜のひとつです。
当日は、生徒の皆さんが育てた「畑なす」を販売する予定です。
自分たちの手で育てた野菜を、自分たちの言葉で届ける。
そんな取り組みを、ぜひ応援していただけたら嬉しいです。
※掲載している写真は、萩野学園様にご協力いただき、ご提供・ご確認をいただいたうえで掲載しております。
※天候や生育状況により、販売内容が変更となる場合があります。